6月30日のプール開きに向けて、準備が着々と進められています。
6月20日、21日のプール掃除の準備として、臨時北っ子サポーターが始動しました。
北っ子サポーターとは、学校の行事や授業等で、大人の助けが必要なときに駆けつけてくださる頼もしい組織です。今回は臨時北っ子サポーターを緊急募集したところ、お忙しい中、5名の方々が駆けつけていただきました。
そのおかげで、午後から行われた5,6年生のプール掃除がスムーズに進みました。みなさん、ありがとうございました。

6月30日のプール開きに向けて、準備が着々と進められています。
6月20日、21日のプール掃除の準備として、臨時北っ子サポーターが始動しました。
北っ子サポーターとは、学校の行事や授業等で、大人の助けが必要なときに駆けつけてくださる頼もしい組織です。今回は臨時北っ子サポーターを緊急募集したところ、お忙しい中、5名の方々が駆けつけていただきました。
そのおかげで、午後から行われた5,6年生のプール掃除がスムーズに進みました。みなさん、ありがとうございました。

6月4日(日)、PTA主催で資源回収が行われました。
暑い中、執行部と町内常任委員は小学校の前庭で集積作業を、町内委員や各地域の保護者の方々は資源の収集作業を担当してくださいました。
収益金の額は、1学期末に発行されるPTA広報紙「純和」でご報告します。
みなさん、ご協力ありがとうございました。

5月28日(日)、PTAおやじの会でグラウンド整備を行いました。
草刈り部隊は築山、グラウンドの鉄棒側、体育館横ののり面を瞬く間にすっきりとさせていきました。

溝掃除部隊は、グラウンド周りの溝のヘドロをさらい、リヤカーで雲梯前の山に運びます。大量のヘドロを何度往復したのか分からないくらいです。おかげで、築山の溝は約5年ぶりに姿を現しました。これで、雨天時のグラウンドの水はけの悪さも解消されることでしょう。

お父さんの仕事ぶりを見に来た子供も進んで手伝ってくれました。また、PTA広報誌「純和」の撮影に来ておられたお母さんや校長先生も草むしりのお手伝いです。

参加してくださったみなさん、朝早くからありがとうございました。
とてもきれいになったグラウンドをみんなで大切に使いましょう。
4月22日(土)、春の学習参観の様子です。
新しい学年になり、どの子も自分の頑張りを伸ばしてきました。
今日も、お家の人にも自分の頑張りを見せようと学習に積極的に取り組む子がたくさんいました。




本日8月21日(日)の
親子早朝除草,おやじの会について、予定どおり実施いたします。
コロナ感染症と熱中症対策をしながらの作業となります。マスクの着用、飲料の準備等、ご協力をお願いします。
なお、雨具の用意など、雨の対策もお願いいたします。
5月15日(日)、PTAおやじの会の第1回目の活動として、グラウンド整備が行われました。
グラウンド周辺の側溝掃除、草刈り、除草剤をまくなど、グラウンドがみるみるうちにきれいに、そして使いやすく変貌をとげていくさまは目を見張るものがありました。「チームおやじの会」のパワーを感じました。
次の日は快晴。きれいになったグラウンドで大喜びで走り回る児童の姿はいつもよりも楽しそうに見えました。
お忙しい中、参加してくださった方々、本当にありがとうございました。
6月5日(日)のリサイクル活動へのご協力もよろしくお願いします。
4月23日(土)、今年度初めての学習参観がありました。
新型コロナウイルス対策として、教室内での参観時間を制限するというなか、たくさんのおうちの方が来てくださいました。子供たちは緊張しながらも、張り切って学習に取り組んでいたようでした。
また、学級懇談会にも出席していただき、ありがとうございました。
児童会活動では、毎年、企画運営委員会が中心となり募金活動を行っています。
今年も秋に全校で募金を呼びかけ、たくさんの北っ子が協力してくれました。
集まった募金は、社会福祉協議会の赤い羽共同募金に全額寄付させていただきました。
寄付金贈呈式では、児童代表2名が社会福祉協議会の事務局長さんに手渡しました。
その後、事務局長さんより、赤い羽共同募金の目的や寄付金を使った福祉事業の内容について説明を受けました。
こうした取組を継続しながら、子供たちの募金を通した社会貢献の意識向上につなげていきたいと思います。
10月21日(水)、10月22日(木)の二日間は、滑川あいさつの日です。
滑川市の職員、手話サークル、児童補導員の方々が学校のあいさつ運動に参加してくださいました。
手話を交えながら、登校する児童を元気なあいさつで迎えてくださいました。
また、学校でもあいさつ週間として、企画運営委員会をはじめ、各学年の代表児童2名ずつが玄関前に立ち、率先して大きな声であいさつをしました。
地域の方々とあいさつボランティアの児童が力を合わせることで、学校中にあいさつの輪が広がったようです。
あいさつ運動に参加いただいた皆様、ありがとうございました。