講師の方が来て下さり、能についてのワークショップを行いました。ワークショップでは、能の動画を見たり、実技指導や本物の楽器を弾かせてもらったりするなど、体験をしながら能について学習することができました。今日の経験を通して関心が高まり、本番の公演を楽しみにしている子供たちでした。本番では狂言「盆山」能「土蜘蛛」を鑑賞する予定です。


講師の方が来て下さり、能についてのワークショップを行いました。ワークショップでは、能の動画を見たり、実技指導や本物の楽器を弾かせてもらったりするなど、体験をしながら能について学習することができました。今日の経験を通して関心が高まり、本番の公演を楽しみにしている子供たちでした。本番では狂言「盆山」能「土蜘蛛」を鑑賞する予定です。



理科は、種子の発芽と成長の学習をしています。
少し水で柔らかくしたインゲン豆をカッターナイフで切って、豆の中の様子を観察しました。
種の中に芽が隠れていることに気付きました。
「しろくまじぇんか」の曲に合わせて、拍を感じ取りながら、ダンスをしました。ダンスをして、音楽が止まったときに出会った友達とじゃんけんをします。負けた子が勝った子の肩に繋がります。それを繰り返して、どんどん長い列をつくりました。楽しんで拍を感じ取っていました。

さつまいもの苗植えをなかよし班のメンバーで協力して行いました。「苗の向きを南側にするといいよ」「苗はもっと深く植えるといいね」と上学年が下学年の子供たちをお世話しながら、仲良く活動に取り組んでいました。

今日は学童体育大会があったので、学校に残る最高学年は4年生でした。
事前に委員会活動の仕事を6年生に教わり、準備を進めてきました。
自分達から進んで仕事に取り組む姿から頼もしさを感じました。
学校のリーダーとしてよく頑張りましたね。


5月14日(木)初夏のさわやかな晴天の下、滑川市学童体育大会が行われました。
スポーツ健康の森の芝の感触を味わいながら準備運動をして、100m走と60mハードル走、学校対抗400mリレーに参加しました。
自己ベストを目指して、それぞれの力を発揮しました。
のびのびタイムの時間に企画運営委員会から、今年度の北加積小学校のスローガンが発表されました。スローガンは「笑顔~協力して思いやりいっぱいの 安全で楽しい学校にしよう~」です。このスローガンのもと、北加積小学校一丸となって勉強や運動、学校行事等の活動に取り組んでいきます。
