
3年生理科の学習ではホウセンカとヒマワリとオクラを育てています。今日は観察カードを書きました。大きさや触り心地などを詳しく観察しました。
来週行う幼小交流会の練習をしました。
グループ別に分かれて、せりふの練習をしました。
せりふを覚えたり、大きな声でゆっくり言う練習をしたりしました。
みんなで、力を合わせて、楽しい集会にしようと頑張っています。

6月5日金曜日に地域の富宮さんから稲の植え方を教えていただき、田植え体験を行いました。子供たちは、泥だらけになりながらも列を守って丁寧に植えていました。自分たちの植えたもち米の収穫が楽しみですね。


図画工作では、自由自在に曲がる針金の特性を利用して、立体的な作品を作っています。
自分のイメージした形がよりよく作品につながっていくように、試行錯誤をしながら、針金を曲げて作品にしています。
講師の方が来て下さり、能についてのワークショップを行いました。ワークショップでは、能の動画を見たり、実技指導や本物の楽器を弾かせてもらったりするなど、体験をしながら能について学習することができました。今日の経験を通して関心が高まり、本番の公演を楽しみにしている子供たちでした。本番では狂言「盆山」能「土蜘蛛」を鑑賞する予定です。



理科は、種子の発芽と成長の学習をしています。
少し水で柔らかくしたインゲン豆をカッターナイフで切って、豆の中の様子を観察しました。
種の中に芽が隠れていることに気付きました。
「しろくまじぇんか」の曲に合わせて、拍を感じ取りながら、ダンスをしました。ダンスをして、音楽が止まったときに出会った友達とじゃんけんをします。負けた子が勝った子の肩に繋がります。それを繰り返して、どんどん長い列をつくりました。楽しんで拍を感じ取っていました。
